「末日の幻影」は難易度の高い挑戦モードです。 「末日の幻影」では、「終焉」の投影を直視し、かつて立ち向かったボスに勝利する必要があります。 各「末日の幻影」では2体の精鋭ボスの投影が更新され、4つの挑戦難易度に分かれています。 2体のボスを撃破すると現在の難易度の挑戦をクリアし、豪華報酬を受け取れます。また、一定のポイントに到達すると、追加の報酬も獲得できます。「末日の幻影」のステージ難易度および報酬は均衡レベルの影響を受けません。 「末日の幻影」は定期的にステージの内容と報酬が更新されます。 「末日の幻影」に入ると、一時的に外部との連絡が途絶え、以下の操作が実行不可になります。 ●パーティメンバーの変更。 ●光円錐と遺物の変更/レベルアップ/昇格。 ●キャラのレベルアップ/昇格。 ●バッグ内の消耗品の使用。
「末日の幻影」には独自の法則があり、戦闘では様々のステージ効果が存在します。各期の「末日の幻影」にはそれぞれ独特のステージ効果があり、そのステージ内でのみ有効となります。
「末日の幻影」では、強敵ボスの投影と通常のボスは少々異なり、戦闘開始時にその特徴の詳細を確認できます。 難易度が上がるにつれ、ボスは新たな特徴を追加していきます。
各「末日の幻影」が更新した後、それぞれのボスへの挑戦では数種類の「終末の公理」のバフ効果が更新されます。 ボスに挑戦する前に、各パーティーに1種のバフ効果を選ぶことができます。
ステージ内には行動値カウンターが設けられており、味方と敵が行動した後、対応する行動値が差し引かれます。 ステージのポイント計算では、ボスの残りHPの割合とボスを倒した後の残り行動値の2つの要素の影響を受けます。 ボスを撃破した場合、100%のボスHPポイントとボス撃破時の残存行動値ポイントの合計が獲得ポイントになります。 ボスを撃破できなかった場合、ボスの残存HP比率のポイントのみ計算されます。 各難易度にはパート1とパート2の2つの戦闘があり、最終的に2つの戦闘の合計ポイントで精算を行い、今回の挑戦ポイントにもとづいて現在の難易度の最高ポイントが更新されます。
ステージ挑戦終了後、今回の挑戦のパーティ状況が記録され、今後この固定パーティでパート1またはパート2を個別に繰り返し挑戦できます。繰り返し挑戦では以下のルールに従います。 ● パーティメンバーは固定、運命は初回挑戦の状態、レベル、軌跡、星魂の状態は繰り返し挑戦時の最新状態になります。 ● パーティメンバーの光円錐は変更できず、初回挑戦時に使用した光円錐となります。光円錐のレベルは繰り返し挑戦時の最新レベルとなります。繰り返し挑戦時にこの光円錐がバッグにない場合、初回挑戦時に記録されている光円錐のレベルを使用します。 ● パーティメンバーの遺物は変更できず、初回挑戦時に使用した遺物となります。遺物のレベルは繰り返し挑戦時の最新レベルおよびステータスとなります。繰り返し挑戦時にこの遺物がバッグにない場合、初回挑戦時に記録されている遺物のレベルおよびステータスを使用します。 パート1またはパート…
「末日の幻影」では★3でクリアした最高難易度の進捗が記録されます。以降の「末日の幻影」が更新されるたびに、記録されたクリア進捗に応じて、★3でクリアした最高難易度まで一気に解放されます。 クイック解放した後、記録された★3でクリアした最高難易度に直接挑戦できます。その難易度を★3でクリアした後、前のすべての難易度を★3でクリアしたとみなし、全報酬を獲得できます。 現在、この機能は難易度03までクイック解放できます。
末日の幻影の難易度03をクリアすると星拓きモードが自動で解禁され、星拓きモードの難易度04が開放されます。 ● 星拓きモードの難易度04をクリアするには3つのパートに挑戦する必要があり、星拓きモードと通常モードでは、難易度04の★3挑戦記録が共通です。 ● 星拓きモードの難易度04をクリアし、かつ10200ポイントを獲得すると、プリズムスターと追加の新しい報酬を獲得できます。 ● 累計で★12とプリズムスターを獲得すると、今期の末日の幻影期間限定勲章も手に入ります。 ● いつでも通常モードに切り替えて通常の末日の幻影難易度04に挑戦し、既存の報酬を獲得できます。
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